投稿者: ウェルダー王子 日時: 2012年02月01日 23:03
強烈に寒いですね~
明日はもっと寒いらしいですが・・・・
ぶっ飛びリーダのこの間のブログで言っていた、考え方、見方、捉え方を変化させる研修の話ですが
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『エジソンは電球を発明しました。この電球。よりよくすればもっと売れますか?』
答えは・・・・『電気が無いと電球がつきません。』いくら電球を改善、改良しても、電機が無いとつかない。いいたいことは、いくら良い製品を考案、製作しても、それを支えるシステム(仕組み)がないと意味がない。ということを解いています。
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この話を聞いて私も思いだしました!
枠組みをカエル話です。
佐藤雅彦氏の『プチ哲学』に2コマ漫画で紹介されていた
「ケロちゃん危機一髪」
*ここからはケロちゃんをぶっ飛びリーダーに代えお話をします。
最初の絵では、ぶっ飛びリーダーを、
別のカエルが乱暴に池に突き落とそうとしています。
ドシン!
2枚目の絵では、同様にぶっ飛びリーダーは池に突き落とされようとしています。
しかし、今度は最初の絵よりもずっと引いた構図になっていて、先ほどは見えていなかった部分が見えています。それは木の枝からリンゴが落下していて、もう少しでぶっ飛びリーダーの頭に当たるところだったのです。
ぶっ飛びリーダーを池に突き落とそうとしているカエルは、
実はぶっ飛びリーダーをリンゴの直撃から守ろうとしていたことがわかります!
*もちろんカエルは私、ウェルダー王子です。
言いたい事はこうです…。
“私たちは、ある枠の中でものごとを見ています。
…このように、見る枠組みを変えると、同じ行為でも
逆の意味さえ持ってしまいます。
私たちがものを見ている時には、
必ずある枠組みからものを見ているということを
知っていなくてはいけません。”
雪かき大変そうですね~
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誰や倒したのは~!!!
う~んんんんっ~
MAKTANKも違った枠から見方、考え方をしてみます・・・・



























































































